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まずは、こちらの動画をご覧ください。

トップスイマーの高度なテクニックを習得する
「背泳ぎスピードアップ・プログラム」とは??

この手紙は、
「プルのキックのタイミングが合わない」
「背泳ぎのキックは推進力がない」

という方へ向けた手紙です。

背泳ぎのスピードが速い人、遅い人。
いったいその違いはどこから来るのか??その答えはいたってシンプル。
これから公開する練習法を知っているか知らないかの違いです
ただ、ここで一つだけ約束してください。
しっかりと90日間続けていくこと。それさえ守っていただければ、
背泳ぎで自己ベストを更新する事が出来るでしょう。

実際に速くなった生徒の声をお聞きください。

すでに、この方法でマスターズ選手から競泳選手まで
背泳ぎのスピードが大幅にアップした選手が続々と誕生しています

目標タイムは、もちろん達成です!!!

男性:40代

記録が伸び悩んでいたので、中野先生とは入念に練習方法を相談しました。
まず、私が中野先生に提示したのは6か月後の目標タイムです。中野先生は自分が出した目標タイムの実現可能性をご説明され、実現するための練習量をこなせるかといった確認を経て、両者合意のうえ目標設定をしました。

中野先生は私の泳法の問題点を細かくブレークダウンして、レッスン内外を問わず練習方法を組み立てて下さいました。
一番驚いたのは、今まで何年やっても出来なかったことが、指示されたインナーマッスルを鍛えるトレーニングを1日20分×5日やっただけでクリアできたことです。
私のような素人は大きな筋肉を鍛えがちですが、水泳は繊細なスポーツなので、より細かい筋肉を大切にすべきだと気付いた瞬間でもありました。

記録はもちろん達成です。プライベートなので料金は多少張りますが、あれこれレッスンを受けるより結果的にはコスパはいいと思います。自己ベストを突破したい方には絶対お勧めです。

なんと前回から約13sも縮めることができました

育成コースに在籍している小学1年生

中野コーチから個人レッスンを受けるようになったきっかけは、所属している某大手のスイミングスクールの記録会でした。小学1年生の息子は、小学校に入学前の3月にスイミングスクールコーチからの推薦でスイミングスクールの育成コースに入り日々(週5日)の練習に励んでいました。

小学1年生なので、親が送り迎えをすることから毎日の練習を見ていると、とにかく距離を泳いで体力と根性重視で技術的なことは二の次のように見えましたが、水泳(競泳)に関して全くの素人の私達両親と息子はこの練習を繰り返していれば早く泳げるようになると信じていました。

半年ほどしてスイミングスクール合同の記録会(FR50m)に初めて出場しました。
息子も私達両親もスイミングスクールのコーチの指導を信じ良い結果が出るであろうと思っていました。
結果は惨敗(FR50m:約1分)・・・

息子は6歳でFR25mを約24s~25sで泳いでいてこの半年間頑張って練習してきたにも関わらずこの結果。記録会での息子の泳ぎと良い結果がでたお子さまの泳ぎを見比べると、素人目で見ても明らかに違っていました。

今回の結果からスイミンスクールでの体力と根性重視の練習も必要ですが、早く泳ぐためには競泳の技術的な習得も必須と痛感させられ、わらにもすがる思いで中野コーチに個人レッスンをお願いしました。
中野コーチに今までの経緯・結果を話したところ、息子と私達両親の思いを理解していただき快くレッスンを引き受けてくださいました。

中野コーチから1回90分で月2回のレッスンを受講するようになって3ケ月スイミングスクール合同の記録会(FR50m)に出場しました。
結果はFR50m:約47sで、なんと前回から約13sも縮めることができました。

親の目から見て中野コーチのレッスンのいいところは、全ての泳ぎを見て瞬時に改善すべき点を判断し、すぐに泳ぎながらレッスンするわけではなく、まずプールサイドでポイントと形の説明をし、実現させるにはどうしたらいいかを息子に考えさせ目的意識を持たせるところです。日々通っているスイミングスクールでは数人に対し1人のコーチなのでここまでのレッスンはできないと思います。

息子曰く中野コーチのレッスンは前回レッスンのポイントと、今回のレッスンのをポイントをコーチに説明するのが、泳ぐより大変とのことですが、これが効いて目的意識が持てているのだと思います。

水泳のセカンドオピニオンとして利用させて頂いております!

女性:30代

水泳は定期的に他でレギュラーレッスンを受けていて、ずっと同じインストラクターに教わっています。中野さんのレッスンはネットで見つけました。初対面でレッスンを受けるのには不安もあったのですが、そのインストラクターの方が中野さんなら大丈夫、とプロがプロに太鼓判を押してくれたので安心して申し込めました。

中野さんのレッスンを受けるようになって気付いたのですが、ポイントの伝え方が違うんです!インストラクターから○○しないように、とよく注意を受けていた事を、中野さんは○○しないようにするために△△をすることと伝えてくれるので、具体的にどうすれば良いかがよく理解できるんです。

同じことを言うのでも言い方が変わっただけで理解できることもあるし、視点が変わることによって出来ない原因が別にあることに気付けたりしますよね。中野さんにはとても感謝しています!!

短時間のレッスンで、すごく綺麗に泳ぐようになったと言われました!

女性:70代

中野コーチのレッスンを受けられることになり、緊張しながらもワクワクしてその日を待っておりました。
当日は「背泳」の指導をお願いしました。自己流の変なクセを一つずつ注意して下さり、「気持ちいい泳ぎになったなー」と思った時には、1時間が経っていました。

その後、水泳の仲間から「短時間のレッスンで、すごく綺麗に泳ぐようになってびっくりした」と言われて嬉しくなりました。
これからも綺麗な泳ぎを目指して練習をしていきたいと思いますので、御指導の程よろしくお願いいたします。

上品な大人の泳ぎを目指すなら

女性:50代

吉永小百合さんが優雅にバタフライしているのを見て、私もあんな風に素敵に年を重ねたいな、と思ったのが水泳を始めたきっかけでした。

始めはスポーツクラブのレッスンなどに参加していたのですが、あまり上達が感じられなかったのと、私が求めるフィットネスでもなくてマスターズでもないレッスンが見つからず困っていました。

そこで、「美しく、優雅に泳ぎたい」という私だけのニーズに合うコーチを探すことにし、私はバックグランドのしっかりした方がよかったので、元オリンピック選手の中野コーチにお願いすることにしました。

中野コーチは、とても細かい指導が入るのですが、結果的に私の泳ぎをシンメトリーに矯正してくださり、全体のバランスを整えてトータルでの完成度を高めてくださいました。

中野コーチに指導を受けてから約1年経ちますが、スポーツクラブのスタッフやメンバーから「美しい泳ぎですね」などと声を掛けられるようになり、ちょっと自慢です。

中野高の背泳ぎは凄い!!

五輪選手の体幹の強さを生んだ練習法!多くのスイマーに推薦できます!

内田翔さま  2005世界選手権代表/2008北京五輪代表

同じく国内外の大会に出場させてもらった経験者として、さらに水泳を愛するものとして今回、高さんのバックストロークの教材が世の中の水泳愛好家の方々にために公開されるのは非常にうれしく思います。

自由形にも通じることですが、背泳ぎでもポイントとしては、顔がぶれることなくストロークを行うこと。後半の疲れが出たときにもこのストロークが安定的にできること。そしてやはり試合の後半でも、重要なローリングがしっかり出来ること。これに尽きると思います。

その点でも、このDVDの内容は、高さんの「体幹の強さ」を生んだ練習方法のエッセンスが凝縮された内容ですね。

以前から感じていたことですが、高さんのスイムの優れている点がこのDVDを数回見させていただき、分かった気がします。

誰もがキツイ後半に、上下動をせずフラットに泳げるところや、胸回り(上半身)がしっかりローリングしており、腕もきちんと上がっているところなど。

実践している映像なんか見ても水中の腕の掻き方や、キャッチから綺麗な弧を描いているストロークなどは、きっと最高の手本になるはずです。

ローリングはできる人は結構いますが、水の抵抗を少なくし、早く楽に泳げるフォームというのはなかなか習得しているスイマーは多くはありません。

高さんが、このDVDではその理想的な手本を多く示してくれてます。

きっと全ての水泳愛好家でも、背泳ぎのタイムアップに役立つDVDだと、
自信をもって推薦します!

主な成績:

2005年 
200m自由形 元・日本記録保持者

2004年   インターハイで400m・200m自由形の2冠を達成
2005年   ジュニア・パンパシフィックで4種目制覇
       世界選手権代表。 200m自由形に出場。
       インターハイで200m自由形1分48秒94の高校新記録を樹立。
       400m自由形とあわせて2年連続で2冠を達成
2008年8月 北京五輪 200m自由形出場 1分48秒34 予選敗退
       4×200mフリーリレー 予選で7分09秒12の日本記録を樹立
       決勝では7位

よい手本を何度も見て皆さんも、ベストタイムを目指してください。

佐野秀匡さま バタフライ200m元短水路日本記録保持者/明治大学体育会水泳部監督

背泳ぎの最高の手本です。

中野高君とは高校時代からの友人で、いわば腐れ縁です!
大学進学して以降も、各種大会ではライバルとしてお互いに切磋琢磨してきました。

このDVDで彼が解説してくれていることは、長年の私たちの高校のコーチや先輩方から指導をうけたことに、中野君の豊富な選手実績、さらに一般スイマーとのFace-to-faceでの指導の場で得た経験が、見事に反映しています。

背泳ぎが苦手な人、タイムをもっともっと伸ばしたい人が陥りやすいポイント。
上達するために必要な要点が、一見地味に見える練習方法の説明の中で十二分に語られています。

スタイル問わず、泳ぎのポイントは、ぶれない姿勢とリズムだと思います。

高いボディーポジションから正確なストロークで一定のテンポで泳ぎ続けられる彼の泳ぎと力は、このDVDで勉強してトレーニングをしている方の素晴らしいお手本になると思います。

映像だと、水中での動きとかをスローや停止して見れるのでいいですね。よい手本を何度も見て皆さんも、ベストタイムを目指してください。

主な成績:

2005年 世界選手権:200m個人メドレー 5位 / 400m個人メドレー6位
     日本選手権:200m / 400m個人メドレー優勝
2006年 アジア大会:200m / 400m個人メドレー優勝
2007年 世界選手権:200m個人メドレー9位
2008年 北京オリンピック選考会:400m個人メドレー2位
日本短水路選手権:2010,2011,2012最優秀選手
200m個人メドレー:2003,2005,2006,2008,2009,2010,2011年優勝
400m個人メドレー:2005,2006,2007,2008優勝
200mバタフライ:2010,2011,2012優勝
2011年ワールドカップ年間ランキング第2位
個人メドレー 200m,400m ,バタフライ200m 元短水路日本記録保持者
明治大学体育会水泳部監督

しっかりとした信念を持ちスタッフにも心配りが出来る人です。

廣橋憲子先生(競泳代表トレーナー)

最初に施術したのは北京オリンピックの年の1月です。

合宿中だったが全身疲労の為来院。もともと柔軟性のある筋肉なのですが肩関節、股関節の動きが制限される程筋肉が緊張していました。

そこから4月の選手権まで体を調整して行きました。動きを良くする時結構思いきった手技をやったのですが、勝つためにはと頑張っていた姿を今でも思い出します。

しっかりとした信念を持ちスタッフにも心配りが出来る人です。

監修者のプロフィール

経歴

2003年 八王子高等学校 卒業
2007年 法政大学社会学部社会学科 卒業
2007年 株式会社ミズノ 契約選手
2009年7月~ 法政大学職員 プレイングコーチ
2011年7月~ 株式会社林水泳教室 選手兼コーチ
2012年7月~ Liberte Swim

戦歴

2003年 日本選手権 200m背泳ぎ 優勝
2004年 日本選手権兼アテネオリンピック選考会 200m背泳ぎ 2位
2005年 世界水泳モントリオール大会 200m背泳ぎ 5位 日本新記録
2006年 アジア大会 200m背泳ぎ 3位
2007年 日本選手権 200m背泳ぎ 3位
2008年 北京オリンピック
2009年 世界水泳ローマ大会 200m背泳ぎ 12位
2012年 日本選手権兼ロンドンオリンピック選考会 決勝進出

中野さんは、これまでに数多くの競泳選手やマスターズ選手にアドバイスをしてきました。

以下の悩みを抱えている人が多いです。

  • 足が沈みにくい姿勢の取り方を知りたい
  • 背泳ぎのキックが遅い
  • 楽に泳ぐ為の呼吸法と手足のタイミングが分からない
  • 水感とバランスが悪い
  • 鼻に水が入って苦しい
  • スタートが遅れる
  • 中盤で失速する
  • キックとストロークのタイミングが悪い
  • ターンが遅い
  • ラスト20mでスピードが落ちる
  • ゴールタッチが苦手

これは背泳ぎ選手なら誰もが経験する悩みでしょう。
実際に私達に寄せられる具体的な相談も下記のようなものなのです。

遅い背泳ぎのキックを、せめてバタ足並みに速くしたいです。

意識すべきこと、練習方法などをアドバイスください。
現在の25mタイム(10本続ける想定での同じ力加減で)

・背泳ぎキック(ストリームライン姿勢): 60秒
・バタ足の板キック: 45秒
・ドルフィンの板キック: 40秒

上記のようにバタ足も遅いですが、背泳ぎキックはさらに極端に遅いのです。

背泳ぎのストロークで、ひじから下のみで掻いて、肘から上は動かさないような意識をしているのですが、水が重くてその割にはまったく進まないのに、キャッチからプルのところで腕が疲れてしまい、まともに水を最後まで掻き切ることができません。

私は、特に背泳ぎが苦手ですが、上手な方の手のかきを見るとキャッチをしてから一度止まっているように見えますが、最後のフィニッシュは払う感じで、その手前で少し手が止まっている感じで残り一気にかかと方向に払うのでしょうか?

背泳ぎの手がもし少し止まるような感じならば、クロールもキャッチ後少し止まるような感じで一気にフィニッシュに向けて加速する感じでしょうか?

現在小学4年生(10才)の息子が見ています。

背泳ぎについて質問なのですが、コーチにローリングと手のかきの深さをもっと深くしなさいと言われて迷っているそうです。

息子自身は、浅いストロークのほうがかきやすく、体の前側でしっかりと水を捕えられると言っています。

深くローリングすると、体が硬いのもありますが、うまく力が入らないし、泳ぎにくいそうです。 ローリング及びストロークの深さによるメリット・デメリットなどご教示いただければと思います。最近の速い選手は比較的浅い位置でストロークしているように見受けられるのですがいかがでしょうか?

あるコーチは
・背泳ぎはしっかり胸をはること

あるコーチは
・背泳ぎは背中を丸くして申し訳なさそうにすること

お二人のコーチのおっしゃることが対照的なのでどうしたらよいか迷っています。

背泳ぎのスタート・ターンの水中姿勢時の呼吸、息を吐き続けることができません。吐く息を止めると水が鼻に入り吐くと呼気が続きません。方法を教えてください。

バサロの水中呼気もわかりません。

質問ですが、四年生の息子は50M背泳ぎで35秒台で泳ぎます。

プールでの練習以外で、どういう陸上トレーニングをすればいいでしょうか?

子供の頃、スイミングの選手コースで泳いでいましたが、中学卒業以降、20年ほど泳いでいませんでした。 昨年より泳ぎだし、1年間かけて体重を落とし、これからフォームを直そうと思っています。

そこで質問ですが、私の背泳ぎは、左右のローリングが深いせいか、頭が左右にふれています。自分の泳ぎをビデオで確認する限りでは、常に左右に跳ねてるように見えます。頭にペットボトルを乗せると、1ストロークで落としてしまうと思います。

目線をあまり動かさず、天井を真っ直ぐみるようにしたり、手をなるべく水面ギリギリにかくように調整してみましたが、うまくいきません。

子供の頃、かくときに小指から入れなさいと習いました。手を水面から出して、次にかくまでに、手を上に振り上げている時に、手の平を回して 小指から水面に入るようにしています。これが原因ではないかと思っていますが、どう思われますか?どうすれば、左右フラフラしない泳ぎ方が出来るのか、その練習方法を教えてください。

などなど・・・

どんな練習をすれば抵抗を減らす泳ぎができるのか・・・
どんな練習をすればタイムが伸びるようになるのか・・・

これらの悩みに共通するのは、「練習方法が分からない」ということ。
改善すべき点が分からない為、
がむしゃらに泳いだり、トレーニングをするしかないというのが現実のようです。

当然ですが、そんなありきたりな練習法では
背泳ぎが速くなるはずがありませんし
ライバルに差をつけられるはずもありません。

しかし、ご安心ください。
実は、水に対する感性を磨ぎ、
タイム伸ばすトレーニング法があるんです。

そして、それをお伝えするためにこのサイトを立ち上げたのですから。
北京オリンピック背泳ぎ代表が教えるトレーニング法なんて言うと、
もしかしたら「大変そう」「難しそう」と思うかもしれませんが、
そんなことはありません。

大人になってから背泳ぎを始めたマスターズ選手でも十分に水に対する感性を磨ぎ、
スピードアップできるようになるでしょう。

どんな選手でもスピードアップは必要

スピードアップすると言うと、

「スピードアップするより、まずは長い距離を泳ぎたい・・・」
「まずは真っ直ぐに泳げるようになってから・・・」

と思うかもしれませんが、これは大きな間違いです。
トップ選手になるには何よりも必要な能力がスピードですが、
実はこれはどんなタイプの選手にも必要なものです。

背泳ぎが苦手で足が沈む。鼻に水が入って苦しい
などに悩んでいるレベルの選手でもスピードアップは必要です。

その理由は、
このコツと練習法は、自分に合った正しいフォームを身に付ける方法だからです。

これを身に付ければ、長距離も泳げる
ようになりますし、足が沈む、鼻に水が入って苦しいといった悩みも
同時に解決されます。

つまりスピードアップに取り組むことによって、結果的に
他の問題も解決されるのです。

背泳ぎのスピードを大幅に向上させる秘訣とは?

では、自分に合ったフォームを身につけて、
背泳ぎのスピードをアップさせる秘訣とは何なのか?

あお向けの姿勢で浮力をとろうとすると、通常おしりから沈んでしまいます。
体のバランスをとるのが難しいため、技術を必要とします。

進んでいるときに、自分の体と腕を掻いている方法の感覚を養い、

・自分の手のひらが、どこに向いているか?
・腕をどの方向に掻いているのか?

など、水に対する感性を上げていかなければなりません。

この水に対する感性(水感)をどう向上するかを具体的に公開してしまいます。

一般的に、自分の背泳ぎがどのようなものなのかを
理解している人のほうが少ないでしょうし、
焦点を当てトレーニングするだけで背泳ぎの才能は、あっという間に向上し、
スピードが向上するのですから。

これは中野さんが、これまでの背泳ぎ人生で培ってきたトレーニング法ですし
背泳ぎのスピードアップに成功したトレーニング法。
だからこそ断言できるのです。

あなたも、トップスイマーの泳ぎを習得して速くなれます。

では、「背泳ぎスピードアップ・プログラム」はどのようなものなのか?

悩み別の対処法などはもちろんのこと、
背泳ぎが速くならないポイントを、ある練習法で徹底攻略していきます。
もちろん、ハードなトレーニングではないので、一人でもできますし、
小中学生でも実践できるものです。

具体的に、一部を紹介すると・・・・

元・五輪出場選手が伝えたい「背泳ぎが速くなる最大のポイント」とは?

このDVDでのメインテーマです。今までの選手経験および指導の経験での試行錯誤を通じて得た、背泳ぎのトレーニング法を、細かくパーツを分けながら解説しました。一つ一つバラバラで考えず、繰り返しDVDを見て反復練習できるよう、非常に多くのポイントを収録してあります。

タイムを遅くしてしまう背泳ぎのスタートに共通する間違った蹴り出しとは?

背泳ぎのスタートでの蹴り出しには、飛び出す方向について誤解している選手を良く見かけます。推進力を生み、バサロキックに効果的につなげるためには、蹴り出しの方向と出方に、あるコツがあります。映像を見て実際に真似をして練習することをお勧めします。

背泳ぎを効果的にスピードアップするために不可欠な体幹強化練習方法とは?

プルブイを上手く使った練習方法をいくつか紹介します。プルブイを使った練習は大半の方が行っていますが、間違った用い方をしている人が多いと思います。キックをせずに、足をフリーにすべき練習にもかかわらずキックをするのはNGです。腹筋を中心に体幹を意識する練習を実践して見ましょう。

どうしても下半身が沈んでしまい良い姿勢が保てない悩みの解決法とは?

重心の位置の上下移動を出来るようになりましょう。やや前傾姿勢になって、正しい腹式呼吸に基づいた浮身姿勢の取り方をマスターしてください。酸素を下の方、お腹におとす感覚の取り方をDVDで説明しました。

陸上でもできるスピードアップのための効果的トレーニングとは?

私が最もお勧めしたい陸上でのトレーニングは、スタートに役立つトレーニングです。頭、手 胸・体幹そして足の蹴り出しというイメージを得ることと、実際の筋力アップのためにメディシンボールなどを用いた練習をご紹介しましょう。

ストロークはパワフルなのに、推進力が弱い選手が見落としているポイントとは?

浮力を十分活かした姿勢に問題があると思います。酸素の貯め込み方と同時に、せっかくの浮力をスピードアップに活かすための、あるコツがあります。意外と分かっていない選手の指導をしてきました。このDVDを見てしっかり理解して実践してください

姿勢がぶれ、体力の消耗が人一倍激しい誤った背泳ぎを矯正するには?

正しいエントリーの位置をしっかりと習得することが、ぶれない姿勢を作るには不可欠です。速く進もうという意識が強い選手ほど、〇〇での入水ポイントにこだわり、姿勢は崩れしかも疲れやすい泳ぎのフォームになっています。体力の消耗を最小限にすることが好タイムを出し続けるポイントですので、しっかり練習してください。

とにかく速くなりたいなら、マスターすべき!「バサロキック」の練習法とは?

胸、お腹からキックをするように指導されている選手がいますが、まず大事なことは、膝から下の使い方です。このDVDで説明するバサロキックを効果的にマスターする為の、プルブイ使用の膝から下の運動方法をしっかり学んでいただければ、スピードアップを達成できるでしょう。

速く&カッコ良く背泳ぎを泳ぎたい選手にお勧め、滑らかなストリームライン習得のポイントとは?

姿勢が重要であることは言うまでもありませんが、その姿勢を理想的に保ち、スポ―ドアップだけでなく形のいい背泳ぎのストリームラインを作る為のコツ、それはあごの位置と目線と置き方です。そのコツを知らない選手の泳ぎは少々ぎこちなくなる傾向があります。しっかり学んでください。

背泳ぎで他の誰よりも、”曲がった泳ぎ”になってしまう選手の問題点とは?

まっすぐ後方への推進力を伝えることが必要になりますが、ストロークではなくキックに改善のポイントがあります。似た悩みを相談してくる選手には、キックのやり方に大きな問題点があります。内側をイメージしたキックが重要ですがそのコツをお話ししましょう。

クイックターン後に、正確な方向に飛び出すのが苦手な選手が忘れているポイントとは?

ターン時の「目線」の位置は重要です。小さな回転で回り、進行方向に目線を向けて飛び出す練習方法があります。飛び出し後にバサロキックを行う選手であればなおさら練習に時間をかけましょう。

スピードアップに必須、効果的キャッチ&プッシュの為の、肩の筋肉と肩甲骨の鍛え方とは?

肩関節、肩甲骨の訓練は背泳ぎだけでなく他の泳法でも避けては通れないものです。ストレッチ、マッサージなどのケアをしながら、辛くても行わなければならないスカーリングでの練習法を紹介します。

水面で浮くのが苦手な人が、背泳ぎスピードアップのためにまずやるべき練習は?

いかに酸素をため込むか?が浮身の姿勢を取るには必要なことです。しかし、ある程度背泳ぎが出来る人でも十分マスターしているとは言えない人を多く見てきました。呼吸のコツ、取り入れ方、ため込み方を基礎から解説しましょう

元・五輪の背泳ぎ選手が、全ての練習法で意識する心構えと注意点とは?

「間を作る泳ぎ方」を是非大事にして取り入れてほしいと思います。DVDでもお話ししましたが、入水ポイントからフィニッシュの間で、一瞬停止する意識を持つことが、練習の効果を上げるヒントになります。間を取らないことが悪いことではありませんが、長いストロークで将来確実にタイムを上げるには、焦らず間と伸びを感じながら練習をすることが大事だと思います。

スタートの合図での飛び出しが苦手な選手の改善法とは?

スタートの合図での、瞬発力は繰り返しによってどんどん上達します。そのためには、身体の運動の順番をしっかり区分しながら意識してトレーニングしましょう。 頭、手 胸・体幹そして足の蹴り出しというイメージを作る方法を紹介します。きれいなアーチでスタートできる練習の仕方を説明します。

背泳ぎのスタートが苦手でいつも遅れてしまう選手のためのとっておきの練習法とは?

水中への身体の入れ方の良し悪しが、背泳ぎのスタートでのダッシュに大きな差を生みます。お尻だけが入水したうえでの蹴り出しではなく、身体全体の入水の仕方を学んでもらいます。僅かなタイムロスももったいないので、きちんと反復練習してください。

トップスイマーが勧める、強力かつ無駄のない背泳ぎのキックの習得法とは?

背泳ぎのキックで、股関節から動かすように指導された選手が陥りやすい、ある盲点があります。膝から下の動きを注意することに加え、背泳ぎのキックの重要ポイントをお見せしましょう。

肩の関節が固い背泳ぎ選手でも早く泳げるようになる、腕の効果的な訓練法とは?

無理に入水ポイントを内側にしようとする選手がいますが、上半身、肩甲骨や肩に力が入り、スピードアップには逆効果です。無理のない範囲でのストロークの練習方法をDVDを通して学んでいただきましょう。

タイムが伸びない背泳ぎ選手に共通の、水のキャッチ時の悪癖とは?

肘を〇〇の位置で保ちながらしっかりキャッチできない選手をよく見ます。キャッチした時の肘の使い方が、次の段階のプッシュでの力の加え方に影響します。ゆっくり練習する方法で映像で解説しましょう。

長時間訓練してもキックの力が強化できず、タイムが上がらない選手の共通点とは?

まずは、膝先が水面から出ていませんか?特に多い悪癖を解消するには、膝から下部分の使い方を矯正する必要があります。ビート版を使って「長座姿勢」でトレーニングする方法をDVDに収めました。股関節について重要なポイントもありますので、解り易く説明しました。

トップスイマーのような、内側後方への効果的キックを身に付けるには?

スクリューキックのポイントを理解していないと、ただ真上に蹴るだけのキックになり効果的な推進力を出せません。選手によっては外側に脚が向いてしまう悪い例も見受けられます。回転を入れながら足の親指への注意点を見ていただきます。体幹の使い方にも効果的なスクリューキックのコツを身に付けてください。

体が大きく回転して不安定になってしまう欠点を改善するための、お勧めの練習法とは?

最も大事な練習方法だと考えている「サイドキック」のトレーニングが、あらゆる問題を解説するのに効果的です。サイドに体を向けたときの足の動かし方、体幹の維持の仕方をマスターするための一押しのトレーニング方法です。

速く泳ぎたいなら実践すべき、水の抵抗を最小限にするローリングの秘訣とは?

サイドキックの練習によって、ローリングをしっかりマスターしなければなりません。的確なローリングの位置が体得できていない選手を指導します。スカーリングへの着目と、肩と腰のラインの意識の仕方が重要です。DVDで時間をかけて説明しましょう。

足がどうしても下がってしまう選手にやらせるべき指導法とは?

ダウンキックドリルが効果的な練習です。推進力を出す“上げるキック”と“体を浮かせるダウンキック”をバランスよくトレーニングできていないとそのような悩みが生じます。膝から下だけでダウンキックをしている選手がいますが、それは悪い例です。矯正法を解説しましょう。

背泳ぎでいつも身体が沈んできてしまう悩み解消法

上を向いた状態で泳ぐので、足が下がってしまう選手がいますがそれではスピードアップは困難です。まず、膝の使い方をダウンキックドリルで確認して、身体を浮かせるためのキックのコツをつかみましょう。

上下に大きく浮き沈みする泳ぎを、フラットで滑らかなカッコイイ背泳ぎに変貌させる練習とは?

ローリング、回旋運動、腰の部分からキックを作る意識を習得することに苦労している選手を良く見かけます。右への回旋の時では、左の腰の部分の使い方が非常に重要です。上下に大きく運動してしまう背泳ぎを、推進力ある滑らかなフォームに変えましょう。

ストロークの部分的動きは上手いが、一連の流れが悪く結果に結びつかない選手が意識すべきこととは?

オールスカーリングでの練習によって、部分的な動きの精度を上げ流れを作るには、ある重要なコツがあります。解り易くお話ししましょう。オールスカーリングでも、力を入れ過ぎないでフィニッシュまで持っていくコツがあります。

鼻に水が入ってしまいバサロキックが効果を発揮しない選手の注意点とは?

長い距離をやろうとしすぎる選手が多いです。鼻からの息の出し方が非常に下手な選手が意外に多くいます。キック自体を大きなけり幅にしないようにしたうえで、息を吐くリズム、量のコントロール方法を練習してみてください。

確実なキャッチで、スピードアップできる選手と、できない選手の違いとは?

グングンスピードアップしている選手の共通点の一つは、キャッチ、プッシュそしてフィニッシュの段階へ進むときの手首の〇〇の使い方です。フィニッシュの時の腕の絞り方、上腕三頭筋の使い方をきちんと意識したストロークを身に付けてもらいましょう。

背泳ぎでの推進力アップのための理想的なストロークとは?

手のひらを、じゃんけんの「グー」にした形にし、プルブイを使用したキックで練習する方法があります。フリーの状態であっても、十分スピードは出るのですが、腕の使い方を理解していない選手は思いのほか多いです。まず、腕全体でキャッチしながら行う練習方法をお見せします。理想的な背泳ぎのストロークは難しくはありません。

スピーディーなストロークが身に付けられない選手が見落としている、あるポイントとは?

速く腕を回すことは背泳ぎのタイムを上げるにはとても重要ですが、闇雲に力強く速く回しても、体幹のバランスが崩れ、かえって逆効果になります。キャッチの位置をしっかり意識しないで漫然と練習しても速くはなりません。キャッチの部分を外側に置き、短い距離で最初は練習する方法を紹介しましょう。

伸び悩む選手が陥っている、背泳ぎの上達を妨げる間違った腕の回転方法とは?

肩の回転、そして体のローリングのリズムのとらえ方にやや難しいポイントがあります。スイムの注意点としての「手と腕の回し方」というテーマでは詳しく良い例、悪い例を交えてDVDで説明しました。半円を回しながらのイメージで説明しましょう。

「水をしっかりつかめ」と言われるが、どうしていいかわからない選手へ勧める練習法とは?

背泳ぎでは、手の甲または親指から入水、即ちエントリーし、水をキャッチする方法を初歩的なことから説明しました。肘を如何に上手く曲げるか?この点に、ある重要なコツがあります。

ターンの距離感がつかめず、壁を上手く蹴れなかった選手の苦手克服法とは?

背泳ぎクイックターンの距離感をつかむにはいくつかの注意点があります。しっかりDVDで見て学んでください。脚先を壁に付けるためのクイックターンのコツを説明しました。

上手いストロークができず、顔がぶれてしまう背泳ぎ選手の悩み解消法とは?

片手だけでのスイムの練習方法が非常に効果的です。姿勢、エントリーの位置を意識し、ローリングでの姿勢が悪いと顔もぶれて、不安定なフォームになります。疲労も多くなりますので、少しでも早く改善しましょう。

誰もが憧れる、”美しく優雅な”フォームでも速く泳げる選手だけが知っているストロークのコツとは?

キャッチ、プッシュそしてフィニッシュまでの、水中での腕のかきかたに加え、綺麗な弧を描いたストロークをマスターしてもらいましょう。だだし、安定した体幹の用い方、ローリングをマスターすることが、綺麗なフォームの背泳ぎの最重要ポイントであることを忘れないでください。

ぎこちない背泳ぎ選手を、短期間できれいなフォームに変身させた秘密とは?

かっこの悪い背泳ぎのフォームを改善することは、さほど時間はかかりません。ローリングの使い方、骨盤を上手く使い、回旋の練習を行うことで見違える程身体の中心線が安定し、優雅なフォームに変身します。DVDで実際に実践した解説をご覧ください。

筋力が無いのに正確に水をキャッチできる選手が、好タイムを維持するために意識しているキャッチ方法とは?

入水の前にキャッチをしようとする選手が、思いのほか多いことに驚かされます。水中で一旦手を止める意識をするように指導しています。ゆっくりとした腕の動きでもスピードが上がる選手の秘密をお見せしましょう。

「息継ぎ」が上手くできないで悩んでいる選手への指導法とは?

顔が出ているから簡単と考えてはいけません。実はクロールと同じように、背泳ぎでも効果的な息継ぎ方法があります。各自のストロークの左右差に応じて、息継ぎをする際に、どちらで行うか?どういうリズムを維持するか?軽視されがちですがスピードを上げるには、実は重要なポイントがあるので説明しましょう。

ストロークのリズムが崩れてスピードがダウンしてしまう悩みを解決する方法

ストロークテンポを合わせる練習は、入水ポイントを起点に合わせる練習を必ずやりましょう。そのコツをDVDの中で詳しく解説しました。フラットな泳ぎにするためには避けては通れない練習です。疲労によってスピードダウンするリスクを減らしましょう。

背泳ぎのスピードアップに効果抜群の、室内トレーニングの方法とは?

メディシンボールを使って、身体の各部位を効果的に鍛える、ユニークなやり方でのトレーニング方法を公開します。スクリューキックやローリングの為に、私が頻繁に実践するバランスボールを使ったトレーニングもお見せしましょう。

好タイムを出すためにマスターすべき、理想的なターンとは?

ターンの練習には、十分な時間をかけること。動作をいくつかのタイミングごとに区分して練習すること、そして流れを練習することがポイントです。このDVDの後半でしっかり解説しました。ぜひ、わずかなタイムでもロスすることのない背泳ぎターンを習得しましょう。

ターンが上手出来たり出来なかったり、不安定なターンを上達させる目から鱗のトレーニングとは?

5メートルラインからのストロークチェック、即ち数をしっかり数えて回る練習が必須です。指導していて感じるのですが、一生懸命泳いでいる選手ほど、何回かいているのかわからなくなってしまい、効果的なターンが出来ないばかりか、大きな減速を招いてしまうことがあります。ターンの練習法をいろいろなやり方を紹介しましょう。

まっすぐ回れずにタイムロスばかりの背泳ぎのターンを改善する、あるコツとは?

背泳ぎのクイックターンの回り方には、いくつかのコツがあります。生徒からは頻繁に質問されます。悩んでいる方も多いことでしょう。小さく回ることが第一のポイントですが、膝の屈曲の使い方、そして〇〇に意識を向けた回転練習を反復しましょう。やり方をDVDでご紹介します。

タイム伸び悩みの選手が知らずに疎かにしている「浮身姿勢」の正しい取り方とは?

重心の取り方というのは非常に難しいと感じる選手がいますが、お腹の部分に酸素を落とす感覚は実際の映像を見て繰り返し練習してもらえると解ります。基礎の基礎です。但しこの基礎を完璧にしないとタイムはある時点で伸び悩みます。

タイムが伸び悩んできたら、まず見直すべき「スカーリング」の注意点とは?

水をしっかりつかむことが全ての泳法に必要ですが、背泳ぎ特有の注意すべきポイントがあります。手先から肩の動きに力を入れ過ぎる選手をよく見ますが、間違いです。正しい練習法をお見せします。

反り腰の背泳ぎになってしまい、スピードダウンする悩みの解決法とは?

ストリームラインの作り方が全ての始まりといっても過言ではありません。反り腰にならない姿勢、まっすぐではなく、お腹を突き出してしまうストリームラインを防ぐトレーニングがあります。映像内で良い例、悪い例をお見せしましょう。上半身への意識の仕方にコツがあります。

長時間練習しても推進力がアップしない選手が陥っている、ノーマルスカーリングの間違ったやり方とは?

肩の柔軟性が高く、腕の力も強いセンスを持っている方に限ってパワーに頼りすぎてしまう傾向があります。キャッチ部分の肘の角度や手首の柔らかさの活かし方に欠点が出やすくなります。肘を〇〇しすぎないスカーリングの練習の秘訣をお見せしましょう。プルブイを使う効果的な方法も紹介します。

推進力を得られない選手が見落としている、背泳ぎ特有のキックのコツとは?

無理に股関節を意識したキックをすることで、逆効果になっている選手がいます。当然ですがスピードアップはできません。膝上からキックの練習方法にちょっとした工夫と意識の仕方で、無駄なくキック力をアップできます。DVDで繰り返し練習してみてください。

水のキャッチが下手な選手が、疎かにしているスカーリング練習での注意点とは?

背泳ぎでのスピードアップには、平泳ぎ、クロールとは違う手首の向き、使い方を理解した上でのノーマルスカーリングのトレーニングが必須です。手のひらをどの方向に向けるか?プッシュする意識をどのようにとらえるか?非常に重要なポイントをDVDで解説しました。

以上のことを知れば、あなたの背泳ぎのスピードは向上して、
自己ベストを更新できるでしょう。

もう、タイムが伸びないというスランプに悩む必要もなくなるのです。

もしかしたら、項目の多さにビックリしているかもしれませんね。

しかし、先ほどもお伝えしたように既に効果が出ている練習法ですので安心です。

この背泳ぎスピードアップ・プログラムを実践すると
以下のようなスキルを学びとることができます。

  • 足が沈みにくい姿勢がとれる
  • 背泳ぎのキックが速くなる
  • 楽に泳ぐ為の呼吸法と手足のタイミングが身につく
  • 水感とバランス力が向上する
  • 鼻に水が入らなくなる
  • スタートが速くなる
  • 中盤で失速しないようになる
  • キックとストロークのタイミングがピッタリ合う
  • ターンが速くなる
  • ラスト20mでスピードが上がる
  • ゴールタッチが得意になる

などのように、あなたもトップ選手のようにタイムが向上するのです。

これらの方法をあなたにも直接お伝えしたいところなのですが、
中野さんは、専属の選手に個別トレーニングなどで忙しい日々を送っています。

ですので、直接お教えするにはどうしても限界があります。
そこで、どうしても背泳ぎのスピードを上げたい!というあなたのために、
私たちが開発した「背泳ぎスピードアップ・プログラム」をDVDに詰め込みました。

「でも、このDVD高そうだし・・」
はい、私たちがこのDVDにあえて値段を付けるとしたら正直な本音を言うと
10万円以上の価値がある自信があります。

なぜなら、このDVDに入っている内容は、これまでに
数え切れない選手たちのスピードをアップさせ、
マスターズ選手から競泳選手まで続々と
タイムをアップさせている秘密の内容だからです。
そのくらい貴重な情報なのです。
しかし、このDVDは一人でも多くの方に「背泳ぎは速くなれる!」
ということをお伝えしたいために収録したものです。
なので価格18,800円でご提供させていただきます。

もし、今すぐ背泳ぎのスピードを上げたい!!と本気でお思いならお急ぎください。

DVD 2枚組(収録時間:124分)+メールサポート
特別価格  18,800円(税込)
送料無料

今なら180日間の返金保証付き!
内容に満足できなければ、DVD代金は返金いたします。

※大人から水泳を始めたマスターズ選手でも速くなれます!

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・申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
 その場合は順次発送いたしますので、到着までお待ちくださいませ。
・配送会社はヤマトメール便です。
・到着まで3日~7日かかります。あらかじめご了承ください。

更に特典があります。

スピードアップ保障

このトレーニングメニューは、既に誰が実践しても結果がでる実績とデータがあります。
ですから、あなたにスピードアップを保証します!

もし、トレーニングメニューを半年以内に 90日以上実践したにも関わらず、効果が全く現れなかった場合、 ご購入金額・全額をお返しすることを約束します。

返金は下記の3条件を満たした方になります。

1、購入日から90日~180日以内に連絡を頂いた方
2、期間内にメールサポートを5回以上利用した方
3、DVD視聴後、2大会分のスコアカードの写真をメールで送って頂いた方

返金の際にはメールで「名前・購入日時・口座情報」の3点を教えていただければ、返品確認後、お支払いいただいた費用から、返金手数料(735円)を差し引いた金額を10営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みさせていただくことをお約束します。

※返送にかかる送料はお客様でご負担願います。
上記規定以外の、お客様都合による返金は一切認められませんので、ご了承くださいませ。

メールサポート無料

私が、あなたの専属トレーニング&コンディショニングコーチになります。

通常、個別料金を頂いているサポートを、今回180日間、完全無料でご提供します。

どのようにトレーニングすればよいのかは、DVDを見ていただければ全て分かりますが、個人で体格(筋力・体力)などが違ってくる他、
特有の癖や抱えているケガの問題などもあるかと思います。

丁寧に個別でサポートすることにより、より効果的に飛躍できる環境をあなたにご提供します!

●サポート期間 : ご購入日から180日以内
●サポート回数制限 : 無制限
●サポートの連絡方法 : 購入後にメールでご連絡します

背泳ぎで自己ベストを更新したいあなたへ

水泳、特に背泳ぎは難しいと思われがちです。

しかし、中野さんから言わせてもらえば、
泳ぐ抵抗を減らしタイムをアップすることは決して難しいことではありません。

何度も言うようですが、背泳ぎが速くならない理由は決まっているからです。
的確な練習次第でいくらでも上手くなることができるのです。

これまで中野さんが教えてきた選手達も
以前まではスランプに悩み続けてきたのです。

しかし、効果的なトレーニング方法を教えてあげると、
たちまちスピードアップしていきました。

つまりそれは、これまでいかにして無駄なトレーニングをやってきたのか、
間違った練習を繰り返してきたのかがハッキリと実証されたことでもあるのです。

そして、本来、背泳ぎは難しい泳法ではなく、
楽しい泳法であることを改めて実感できたことだと思います。

要は、正しいトレーニング方法を「知っているか、知らないか」
たったそれだけでスピードがここまで大きく変わってくるのです。

背泳ぎはどれだけ時間をかけて練習したかではなく、
速くなる為に、どんな方法を知っているかで決まってくるのです。

あなたもこの背泳ぎスピードアップ・プログラムの内容を知ってしまえば、
たった90日間で自己ベストを更新する事が可能になってしまうのです。

背泳ぎは決して難しいものではありません。

速く泳ぐ方法を知っているか、知らないか。

ただそれだけの違いなのです。

※背泳ぎのスピードアップを望む競泳選手とマスターズ選手の専用プログラムです

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